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zoom RSS テーマ「海外ドラマ」のブログ記事

みんなの「海外ドラマ」ブログ

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「ナポレオン・ソロ」に関する記事の削除について
正当な権利者と判断できる方から、当ブログの記事内容に関して修正のご依頼があり、協議・検討の結果、該当する記事を削除いたしました。 ...続きを見る

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2015/08/03 20:23
「ヒッチコック劇場」のこと。
前回に引き続き、「ヒッチコック劇場」の原作や脚本などについて、もう少し書いてみたいと思います。主として、ミステリファン向けの内容です。 ...続きを見る

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2010/10/30 23:55
エラリイ・クイーン原作!
本日、AXNミステリーで放送されるヒッチコック劇場第35話は、エラリイ・クイーン原作の「探索」。なんと視聴者への挑戦コーナーもあります。 ...続きを見る

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2010/10/27 05:00
ミステリマガジン 2008年3月号
リニューアルから3号目、誌面には安定感が出てきたミステリマガジンなんですが……。これはひどい。ちょっとあんまりじゃないでしょうか。 ...続きを見る

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2008/01/26 23:54
『サンセット77』 を読んで。
《絶版・品切れミステリコレクション》…その第17回として、ロイ・ハギンズによる、ちょっと意外な中身の中編集、『サンセット77』を取り上げます。 ...続きを見る

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2007/11/09 23:53
『ブラッドリー夫人の推理』第5話を観て。
私は海外ドラマが好きでよく観ているのだけれど、これが読書するのと違うところは、1話につき45分なりの時間が確実にかかってしまうこと。 ...続きを見る

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2007/07/14 22:08
『ブラッドリー夫人の推理』第4話を観て。
第4話の原作は“Laurels Are Poison”。1942年の作品ですが、ドラマ中の年代はソンムの戦いから13年後とのことなので、1929年のようです。 ...続きを見る

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2007/07/07 20:47
『デクスター』 プレミア放送を観て。
ミステリを数多く読んでいると、特異な造型の人物にしばしば出くわします。でもその大部分は、事件の犯人か、脇役キャラに限られます。 ...続きを見る

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2007/07/04 23:16
『ブラッドリー夫人の推理』第3話を観て。
第3話の原作は、作者ミッチェルのお気に入りだった『月が昇るとき』です。この特異な作品をどう映像化するのか、と思っていましたが……。 ...続きを見る

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2007/07/01 10:04
『落着かぬ赤毛』 を読んで。
《絶版・品切れミステリコレクション》…その第1回(2回目があるのか?)では、E・S・ガードナーの『落着かぬ赤毛』を取り上げます。 ...続きを見る

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2007/06/28 23:20
『ブラッドリー夫人の推理』第2話を観て。
第2話で扱われた原作は、未訳の“Death at the Opera”。出版の順で言うと、邦訳のある傑作、『ソルトマーシュの殺人』の次の作品です。 ...続きを見る

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2007/06/24 23:14
『ブラッドリー夫人の推理』第1話を観て。
『おしゃれ(秘)探偵』に出演していた、20代のころのダイアナ・リグを記憶している者としては、映像的に少々つらいものがありました(w)。 ...続きを見る

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2007/06/16 15:03

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